コンパクトな輸入車が狙い目!

コンパクト,輸入車

2013年は、日本カー・オブ・ザ・イヤーを
初めてフォルクスワーゲンが受賞しましたが、
最近、国内で輸入車の人気がますます高まっています。

 

 

輸入車の中でも、コンパクトクラスになると、手の届きやすい価格帯
そして、輸入車ならではの、充実した装備、安全性など国産の車と比べても、圧倒的なプラスポイントも多いので、
最終的に見比べて、輸入車デビューする人も多いですよね。
国産車の場合、安全装備はオプションになることが一般的ですが、
輸入車は、最初から付いているタイプが多いので、
最終的な支払いでは、国産と変わらない価格帯になっていくので、
車両価格だけで、高い・安いを決めるのはもったいないですよ。

 

 

輸入車のコンパクトクラスで
今、特に注目が集まっているのがスモールクロスオーバー。
段差のある路面など、悪路もへっちゃら、
狭い日本の国土に合ったサイズ感で、
狭い道や駐車場だって安心して運転が可能なところが魅力です。

 

 

注目を集めているスモールクロスオーバーですが、
具体的な車種でいうと、

  • RENAULT CAPTUR (ルノー キャプチャー)
  • PEUGEOT 2008(プジョー2008)
  • BMW MINI CROSSOVER(ビーエムダブリュー ミニクロスオーバー)
  • VOLVO V40 CROSS COUNTRY(ボルボ V40 クロスカントリー)
  • VOLKSWSARGEN TIGUNAN(フォルクスワーゲン ティグアン)
  • PEUGEOT 3008(プジョー 3008)

などがありますね。
気になるモデルをチェックしてみてくださいね。

 

 

 

>>>トップページ